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帯広で、全伊本スピード選手権が開催中。初日中村将太選手がトップ、2位に500mトップの佐藤克憲選手、3位に5000mトップの在家範将選手ががつけています。
女子は、菊池彩花選手がトップ、2位に500m1位の松田有幾選手、3位には5000mトップの高山梨沙選手が続いています。
女子は、菊池彩花選手がトップ、2位に500m1位の松田有幾選手、3位には5000mトップの高山梨沙選手が続いています。
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さあ、明日から後半戦。優勝ラインが1分46を切るあたりかな?男子1500mです。日本選手は土井選手、杉森選手の2名。自己ベスト目指して頑張ってほしいですね。注目は韓国のモウ選手、3つ目のメダルいけるかな?14組でUSA代表のトラヴァー・マルチカーノ選手とのペア。そして15組に、ディフェンディング・チャンプのエンリコ、16組に前世界記録保持者のカナダのダニー・モリソン、チャドは18組。そして最終組はシャニー。見ごたえあり!早く寝よう!
初めてのオリンピック。平常心でいたとしても、アノ雰囲気の中で滑走するのは、誰だった緊張するはず。まあ、次の1500mの予行演習ですね。頑張れ!
注目の高木選手は、6組アウトスタート。リンクの状況からして、トップは1分16秒前半~中盤での勝負って感じ。是非自己ベスト、なんとか16秒台を出せば、上位に入賞できる。。。がんばれ!更に注目の11組、ベテラン対決のジェニファー・ロドリゲスとアンニ・フリージンガー・ポツマ。必見です。15組の小平選手は、いい組み合わせですね。
やったね、チャド!あの「インラインの交わし」は、すばらしい!バックストレートへのコーナーの出口で、同組の韓国のモウ選手がアウトから出てくきたところを、インから出るチャドがすかさず外側に飛び出して、交錯を避けた。あのまま直進していたら、間違いなく表彰台はなかった。あの「交わし」には、インラインの技が現れていました。結果2度スプリンターの背中をバックストレートで追走することができ、最終ラップで26秒8の最速タイム。1分9秒32での銅は、お見事!そして、シャニー、強し!唯一の1分8秒台での金!。韓国のモウは個人2つ目のメダル。おめでとう!
天晴れ(あっぱれ)!
天晴れ(あっぱれ)!