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前組に滑走した近藤選手の転倒は、非常に痛ましかった。その場を通過する最終組の中村選手、池田選手の思いはどうだったのだろうか?結果、この2選手が大会記録を更新するに至った。その模様がこちら↓
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また凄い選手が現れた。5000mの決勝で、唯一6分台でフィニッシュした川上中の大林選手。そのすべりがこちら↓
全国中学選手権最終日。男子1000mで帯広第一の池田崇将選手が1分14秒13の大会記録で優勝した。同組の北見光西の近藤太郎選手(アウトスタート)も1分14秒78の高記録で2位。その模様がこちら!