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週末のカルガリーでの北米&オセアニア代表選考会がカルガリーで行われ、10000mではNZ代表シェーン・ドビンが13分34秒03秒のNZ記録を更新。オリンピック枠を獲得した。
その頃、SLCでは、チャドが500mを35秒82で滑走。スプリンター転向?はないでしょう。
その頃、SLCでは、チャドが500mを35秒82で滑走。スプリンター転向?はないでしょう。
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4日目最終日では女子1500mで駒大苫小牧の1年生高山選手が、3000mに続いて2冠。男子1500mでは、1000m2位の佐久長聖の石原選手が優勝。おめでとう!
オリンピック代表の「最終リスト」をIOCに提出するデッドラインが今月29日なる。オランダでは、今季WC初戦で同組滑走選手との接触事故で負傷を負ったマリアン・ティマーが代表4番目の枠を掛けて、現時点での暫定4番目のティーシェ・オエネマとの1対1のレースが22日開催された。マリアン・ティマーは、負傷回復後のリハビリ中でありながら、40秒29、40秒39を記録するも、ティーシェには勝てず代表権を逃した。25日には、男子5000mの滑走者決定戦、女子1000mの滑走者決定戦が行われる。注目です!
Very Cool! 「Team Sweden is Superstars!」のリズムもいいけど、すべりがいいね。チームが一体になった滑りは、チームジャパンにとってきっといい参考になると思う。チーム・ジャパン、必見だよ!
3日目女子3000mで、駒大苫小牧の高山選手が、男子10000mでは同じ駒大苫小牧の富岡選手が優勝。おめでとう!