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28日、日本スケート連盟の理事会での報告。日本オリンピック委員会(JOC)が来年のバンクーバー冬季五輪の金メダル有望選手に挙げているフィギュアスケートの浅田真央選手(中京大)とスピードスケートの長島圭一郎選手(日本電産サンキョー)に対し、「1000万円」を上限とする強化費を個別に配分する方向で調整していることが28日、分かった。
また、バンクーバー冬季五輪の国別出場枠を懸けて11、12月に開催されるスピードスケートのワールドカップ(W杯)前半戦代表に、昨季の実績を考慮した上で、男子の長島圭一郎選手、加藤条治選手(ともに日本電産サンキョー)及川佑選手(びっくりドンキー)と女子の吉井小百合選手(日本電産サンキョー)田畑真紀選手、穂積雅子選手(ともにダイチ)が決まった。残りのW杯代表は10月の全日本距離別選手権で決定。
五輪代表選考会は従来、短距離の全日本スプリント選手権と中長距離の全日本選手権に分けて実施してきたが、今回は一本化して12月末に決まる。さて、残りの枠に誰が入るのか?
また、バンクーバー冬季五輪の国別出場枠を懸けて11、12月に開催されるスピードスケートのワールドカップ(W杯)前半戦代表に、昨季の実績を考慮した上で、男子の長島圭一郎選手、加藤条治選手(ともに日本電産サンキョー)及川佑選手(びっくりドンキー)と女子の吉井小百合選手(日本電産サンキョー)田畑真紀選手、穂積雅子選手(ともにダイチ)が決まった。残りのW杯代表は10月の全日本距離別選手権で決定。
五輪代表選考会は従来、短距離の全日本スプリント選手権と中長距離の全日本選手権に分けて実施してきたが、今回は一本化して12月末に決まる。さて、残りの枠に誰が入るのか?
先週末各地で開催された大会で、ひときわ目立ったのは「アトム」ウィル。オランダではゲーリー・ハイクマンが、ワールド・オン・ウィールで優勝。足元にはAtom84(オレンジ)。

更にIWICで優勝したRBのディエゴも、Atom84。日本ではこれからブームになるかな?

(写真はwww.luiginoracing.com から)
100mm、110mmご用意できます!

更にIWICで優勝したRBのディエゴも、Atom84。日本ではこれからブームになるかな?

(写真はwww.luiginoracing.com から)
100mm、110mmご用意できます!
日本の週末は、2週続けて雨。ビックイベントのひとつである「光が丘フェスティバル」が残念ながら中止。一方、欧州ではインラインスケートの盛り上がりが最高潮に達している。
イタリアでは、全伊大会が行われ、マッシミリアーノ・プレスティ、ルカ・プレスティ、フランチェスコ・ザンガリーニとそうそうたる顔ぶれを抑え、今やイタリアのエースに成長したファビオ・フランコリーニが総合優勝。(10kmP、20kmE優勝)
ドイツでは、日曜日にGBCレーゲンスブルグ大会が行われた。女子はコロンビアのケリー・マルチネス、男子はベルギーのバート・スィングスが優勝した。ほとんどのトップ選手は、土曜日のSICからの移動。今日はスイスで、明日はドイツ。。。羨まし~い。

イタリアでは、全伊大会が行われ、マッシミリアーノ・プレスティ、ルカ・プレスティ、フランチェスコ・ザンガリーニとそうそうたる顔ぶれを抑え、今やイタリアのエースに成長したファビオ・フランコリーニが総合優勝。(10kmP、20kmE優勝)
ドイツでは、日曜日にGBCレーゲンスブルグ大会が行われた。女子はコロンビアのケリー・マルチネス、男子はベルギーのバート・スィングスが優勝した。ほとんどのトップ選手は、土曜日のSICからの移動。今日はスイスで、明日はドイツ。。。羨まし~い。

