×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
男子500mでは、シーズン突入前を国内で調整して望んだ長島圭一郎選手が、チームメイトの加藤条治選手、及川祐選手、そして復活の清水宏保選手を抑えて大会記録で2年ぶりの優勝。女子は、吉井選手が1回目のミスでも後半きちんとリカバリーしてのさすがのすべりで大会記録での2年連続の優勝。昨日に続き、今シーズンの株が大上昇中の小平奈緒選手が2位、またベテラン岡崎朋美選手が2本目にきちんと修正して3位入賞し、代表権をGETした。
男子500m結果
女子500m結果
男子5000m結果
女子3000m結果
男子は、吉羽木材の杉森輝大選手が、2年ぶり2回目の優勝で、平子裕基選手の連覇を阻み、女子では、信州大学の小平奈緒選手が、田畑真紀選手の同大会同種目での10連覇を阻止した。
男子1500m結果
女子1500m結果

21日インドネシアのバリ島でアジア・オリンピック評議会(OCA)総会が開かれ、2016年冬季オリンピック開催に立候補している東京、マドリード、シカゴ、そしてリオデジャネイロの4都市が、各々のPRを行った。さて東京のプレゼンは、強いインパクトを残せたか?
南米初となるオリンピック開催を目指すリオデジャネイロ?前サマランチIOC会長の息子が舵を取るマドリード?1996年のアトランタ大会以来のアメリカでの開催を目指すシカゴ?そして、1964年以来の2度目の開催を目指す東京?開催国は来年10月デンマークでの総会で決定する予定。
http://www.gamesbids.com/eng/

(写真:Deseret Newsから)
波乱の幕開け。今季WC第1戦のソルトレーク大会男子1000m、初日、2日目と予選、準々決勝、準決勝と快調に勝ち上がってきたアポロ、韓国の3選手が決勝に進出し、3対1の戦いを強いられたアポロが転倒!今季の最初の種目でメダルを逃した。3日目の1500m#2では、やはり韓国の3選手との対決で、3位に食い込み1000mのリベンジを果たした。
詳細結果
カレンダー
03 | 2025/04 | 05 |
S | M | T | W | T | F | S |
---|---|---|---|---|---|---|
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
27 | 28 | 29 | 30 |
リンク
プロフィール
カウンター
アクセス解析
最新記事
(02/07)
(01/27)
(01/26)
(01/11)
(08/23)
(06/30)
(06/03)
(05/25)
(05/25)
(05/23)
(05/23)
(05/02)
(03/16)
(03/02)
(03/01)
(02/25)
(02/24)
(02/23)
(02/22)
(02/21)